2010年7月24日(土) 天気:晴れ
この暑さはいつまで続くのか。。。
今日は旧湯之谷村の夏のイベント、夏の雪まつりへお邪魔しました。お手伝いで。
奥只見シルバーラインを抜け、只見湖の近くで毎年この時期行われています。
去年はじめて手伝ってから、『こんないい所があったのだな。』と思える自然あふれる素晴らしいところ。
キャンプ場もあるから、いつかはイベント手伝いでなくオフで遊びにくるぞと計画中。
ぷらっと周ってみたら、都会からゆったりとした時間を過ごす人が多い。
ハンモックで寝てたり、川でぬれた服をロープに吊るして干してたり、読書してたり。
あー! 楽しそう!!
イベントの手伝いはどうした??
イベントに戻り魚のつかみどりのお手伝い。日焼けが大変なことになっています。
日焼けというか、これはやけどに近いんじゃないか?
そんなの関係なく魚を追いかける親子は本当に必死です。

中にはズルをする人もちらほらと。ダメだぞこらー
川の水は雪解け水でとても冷たい。足が痛いほど。
そんな川に肩までつかる人も。
何にせよ楽しくイベントに参加できることがこの祭りの醍醐味。お手伝いでもね。
2010年7月23日(金) 天気:晴れ
今日もあついです。
この魚沼の地は盆地という事もあり、夏はムシムシと暑く、冬は寒気が山にぶつかり豪雪地帯となる厳しい地域です。
ですが、自然がたくさんあり気に入っている地元です。
先日も道路脇でカブトムシ拾いました。都会ではまず考えられないでしょうね。
そして水が特にうまい。同じ県でも山を越えれば水質が変わって美味しくないんです。ホントです。
と、それはさておき、そんな暑い夜に商工会でお世話になった☆のさんの送別会が開かれました。
都合で1時間くらい遅れて参加です。、みんな既にできあがっていて楽しそう。
追いつけ追い越せですぐにアルコール摂取。すぐにみんなと同じノリへと。
盛り上がりも時間を増す毎に更にヒートアップし、TY先輩から指名を受けカラオケしたり、弁天委員長とメディア副班長による弁天踊りとそくせき囃子隊で盛り上がったり、きよ先輩のフォルティッシモが飛び出したり。
歌詞見ないでフルコーラス歌ってた。すごいです。写真はあんまりアップしないでおきます。
そして☆のさんからあいさつしてもらい送別会は盛大に終了。
そして我々は2次会へと。
いろいろと迷惑&わがまま聞いてくれてありがとう。☆のさんお疲れ様でした!
2010年7月21日(水) 天気:晴れ
あつい!
そしてブログ1ヶ月すっぽかしでした。
ここ1ヶ月の間、やることがありすぎて後回しにしていたらこんな状態に・・・
尾瀬日記も中途半端ですね。書くことがありすぎて書けなくなりそう。
この1ヶ月だいたい何をしていたかまとめて書いてみます。
・青年部活動 しねり弁天叩き地蔵まつり
・青年部活動 灯篭流し準備
・青年部活動 NEW青年部ニュース「あのそ通信」の企画・構成
・仕事の納期に追われる日々
・新しい仕事の打ち合わせ&資料作り
・のび放題の庭の草をちょっとだけむしる
ほとんど青年部活動ですね。この間、家にいる事があまりなかったような。
龍馬伝も4週見逃しです。録画してあるのでいいのですが。2部が終わった?あらまぁー
さすがに休みなく動いていたら倒れてしまいそうになりました。
それらもやっと片付きブログを書く余裕ができたのでこうして書いてます。
とりあえず、青年部のみなさんおつかれさまでした。
そして今週末からまた目白押しでイベントが多発します。気を抜かずやりぬきましょう!
また、いろいろと報告したいこと(ネタ)があるのでマメにUPしていきます。
それでわ今日はこの辺で。
2010年6月23日 天気:大雨
入口に着くなり思いがけない大大大雨。
自分たちの他、たった1人しかいない。
早起きしてここまで来たのに一体なんだったんだ!
その人が話しかけてきたのでいろいろ話すと、ここの関係者の方でした。これから仕事で尾瀬沼まで行くようです。
しかも水芭蕉を求めここまで来たのにピークを過ぎて枯れてるらしい。なんと!ホントに何しに来たのか!!
それでもきっとあるはずと、意を決して尾瀬に入る。
するとどうだろう。あれだけ降っていた大雨が見事に晴れだす。といっても曇り&小雨だけど、こんなもの晴れていると一緒だ!我々の日ごろの行いがいいのでしょう!
登りの階段。相当キツめ。

ぐんぐん進む事1時間。道が開けてきました。

そして、

森を抜けました。そしてまた雨が強くなってきました・・・
はたしてきれいな水芭蕉は見つけられるのか。ほとんどもう観光気分です。
その3へ続く。
2010年6月23日 天気:大雨
今日は仕事も兼ねて尾瀬にいきました。
一人で行くのも何だったのでいろいろ誘ったが、みんな都合が合わず。
そんな中、まったく興味が無いと思っていたダイナ店長が以外にも行くという事で早速一緒に行きました。やったね!
まぁ、天気予報は大雨だったのでお互い期待をせず尾瀬に向かう。
新潟県から唯一尾瀬に抜ける道をひたすら通る。途中只見湖が見えてくる。

雨の日の只見湖も美しい。
よさそうな景色を見つけては二人で車を止めて撮影開始。
はたしてこんなことして目的地に無事たどり着くのだろうか?
落石注意とか看板もいっぱい。
そんなこと言われてもこんな道路でどう対処すればいいのでしょう?
そんな不安もよぎる。
鷹ノ巣というところを過ぎ舗装がきれいなる。もうすぐ尾瀬だ!という雰囲気がぷんぷんするが、一向に着かずまた悪路になる。
あれだけあった標識看板もぱったりとでてこない。
道に迷ったか??と思い切って戻ってみるも、やっぱり間違っていない。
そしてまたUターンして再び進む。
あ!!
最初にUターンしたところ、一つカーブを曲がったそこが尾瀬の入り口御池でした。これだけで40分くらいロス。二人とも大笑い。
車を駐車場へ入れバスで尾瀬入口まで移動。
朝5時起き、やっと10時にここまできました。途中遊びすぎ?仕事できたはずでは??
その2に続く。